2013.3.18より 最終更新2014.8.10


@先祖供養を行う。大地震が発生しても、ご先祖様から見て、必要な人物は、偶然助かります。阪神大震災の時、1月16日、いつもと違うところでたまたま寝ていて助かったというケースがどんなに多かったことか。
日ごろから、仏壇に手を合わせる。お墓参りをする。お寺で開催されている各種イベント(彼岸・盆の施餓鬼供養、土砂加持祈祷、星祭など)に参加し、ご先祖様の追善供養を行ってください。
A地元の氏神様にご挨拶します。その地元を守ってくれている神社にごあいさつし、守ってもらってください。夏祭りなどの神社のイベントには参加してください。大震災で大きな被害を受ける地域は、地元に神社の少ない地域と言われています。大空襲で被災した地域と阪神大震災で被災した地域は合致しています。それは、その土地に守りがなかったからです。大阪市でも、大空襲を受けて被災した地域は、神社・仏閣の少ない北部・東部・西部で、奈良・京都以上に神社・仏閣が密集している南部(阿倍野区・東住吉区・平野区)は、ほぼ無傷でした。それは、多くの神社と仏閣に「その地域を守る力」があったからです。神社・仏閣の多い京都・奈良も空襲を受けなかったのは、空襲を避ける導き があったからです。

@、Aをきっちり行っていると、大震災の時、見えないみちびきがあり、助かります。が、@、Aに自信のない方、また、2−3年後に発生する平成関東大震災のように、被災地での生存率0%という場合、
地震発生時にいると生きることが困難となります。完璧に@を行っていると、地震発生当日、たまたま旅行や出張が入って、生き残ることができます。

大地震から生き延びる方法
◎守護霊のパワーアップ 
守護霊様のパワーをアップさせるといかなる場合でも、守ってもらえます。地震に限らず、交通事故をはじめとする不慮の事故に有効です。
守護霊様のパワーが強いか弱いか、守護霊無料診断をしています。守護霊が弱い場合には、守護霊様のパワーアップをすることをお勧めします。
詳しくはこちら

◎ご祈祷
日本霊能者連盟では、静香先生の命乞い祈祷 とひょうたん良先生の延命祈祷 をご用意しています。
@静香先生の命乞い祈祷
問い合わせ 080−4809−6599 静香 を受けています。料金は3万円です。静香先生は、埼玉県に在住なので、平成関東大震災に威力を発揮します。

Aひょうたん良先生の延命祈祷
問い合わせ 080−3766−1101 担当 山本 メール reisoudan@infoseek.jp

阪神大震災の時、日本霊能者連盟に所属していた神戸市在住の某先生、自分の信者さんが2−3日後に発生する阪神大震災で亡くなるのが見えて、上手に言って、神戸から逃れさせました。阪神大震災では助かりましたが、阪神大震災の3日後、交通事故で亡くなりました。地震で亡くなるという運命の人を無理やり、地震から逃れさせられても、寿命には逆らえません。
関東大震災の事前お知らせサービスを受けて、関東から脱出しても、地震で亡くなる運命の人は、一時的に助かっても、別の理由により亡くなります。
それが回避できるのが、ひょうたん良先生の延命祈祷です。料金は60万円。阪神大震災を3日前に察知、親類・縁者・祈祷顧客すべてに時間が許す限り、「神戸に大地震が来る神戸に近づくな大阪にいとき。」
と電話をかけまくった有名な話があります。


ワンポイトアドバイス 
地震で助かる人は助かる。地震で亡くなる人は亡くなる。それらは、ご先祖様や神様がすべて決めています。
ご先祖供養を放置した人は助かるわけがありません。
無理やり、どうしても助かりたい。という人は、お金を支払うことで、日本霊能者連盟と縁をつけて、助かってください。

お金を支払う以外の事で一般の人が、日本霊能者連盟と縁をつけることはできません。

大地震から生き残るためのアドバイス